ゲームの無理な話

ゲームに関する話題をまとめていきます。ゲームのシステムについての話や、ストーリーがあるものについてはその中身も扱う予定です。

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【遊戯王デュエルリンクス】ミニイベントまとめ 報酬にUR・SRチケットも

デュエルリンクスのミニイベントでは、デュエルするだけで報酬カードやSR・URチケットがもらえる。デュエルラン、デュエルクエスト、ミッションサーキット、ビンゴミッション。それぞれでポイントの条件や報酬の量が違うので説明する。

【遊戯王デュエルリンクス】ロードポイズン3枚目 植物族収録のメインBOXも登場

キャンペーンでロードポイズンの3枚目が配布された。植物族カードの入ったメインBOXも登場し、最上級モンスターも収録されていた。ブルーローズ・ドラゴンなどの蘇生カードも充実している。スナイプストーカーで墓地へ送り、蘇生する戦法を検討する。

【デレステ】GRAND LIVEと新イベント・LIVE Carnival ルールを説明

デレステで新イベントLIVE Carnivalが開催された。専用ユニットを組み、BOOTHでライブをする。Voltageを溜め、Carnival Rankを上げる。カード・ユニット・楽曲の重複が禁止されるなど、ルールが複雑なので、説明する。

【遊戯王デュエルリンクス】RAID DUEL:ユーザーの救援で敵を撃破

デュエルリンクスでレイドデュエルのイベントが開かれた。他のユーザーの救援を受けながら、レイドボスを倒すという方式だ。この記事では、レイドって何?という初歩的な疑問に答えながら、イベントのルールを解説する。効率のよい進め方についても。

【遊戯王デュエルリンクス】マジシャンズ・ナビゲート レベル7をタダで2体召喚

遊戯王デュエルリンクスで、マジシャンズ・ナビゲートが実装された。ブラック・マジシャンとレベル7以下の闇属性・魔法使い族モンスターを特殊召喚できる。どのモンスターを出すべきか、どうやってブラマジを手札に加えるべきか、まとめる。

【遊戯王デュエルリンクス】効果ダメージ30万は「ジャンク・アタック」で

ステージ54のミッションに合計30万の効果ダメージを与えるというものがある。大ダメージを与えるカードもあるが、オート操作がうまく使ってくれない。そこで、装備魔法のジャンク・アタックをおすすめする。裏技的な使い方もできるので、紹介する。

【スクスト2】2019年5月 協力戦アップデート:改善点と懸念

スクスト2で協力戦が大幅アップデートされた。レイドボスの強さが調整され、成績に応じたランキングが細分化された。報酬が増えるメリットがある一方で、ルールを悪用するユーザーが増えるかもしれないデメリットもある。変更内容と影響をまとめる。

【遊戯王デュエルリンクス】「始源の帝王」アドバンス召喚の2体分のリリース 罠モンスター

始源の帝王は2体分のアドバンス召喚のリリースにできる罠モンスターだ。レベル7以上のモンスターが多く、手札コストを回収しやすいデッキで活躍する。墓地のモンスターを特殊召喚するデッキ、手札事故が心配なデッキ、墓地から発動する効果などで使おう。

【遊戯王デュエルリンクス】「真紅眼融合」が登場 上級戦士族モンスターをデッキから墓地へ

レッドアイズのストラクチャーデッキが登場。デッキから融合できる真紅眼融合が収録されている。真紅眼の黒刃竜と真紅眼の飛竜はパック産の再録である。真紅眼の黒刃竜の融合素材として、上級戦士族モンスターが墓地へ送れる。おすすめカードを紹介する。

【遊戯王デュエルリンクス】「E・HERO ネオス」の出張先 おすすめは特殊召喚しないもの

ネオス・フュージョンとE・HERO ブレイヴ・ネオスの組み合わせが流行っている。効果モンスターをデッキから墓地へ送れる反面、そのターン中は特殊召喚ができない。この制限の影響を受けないテーマをまとめる。武神、裏サイバー、インヴェルズ。

【遊戯王デュエルリンクス】X—セイバーで相手カードを破壊しまくれ

遊戯王ARC-Vで活躍したX—セイバーがデュエルリンクスにも本格的に登場した。フィールドの魔法・罠カードを3枚まで破壊できるXX—セイバー ヒュンレイの効果が強力だ。その他にも、攻撃力アップや特殊召喚などのカードがあるので紹介する。

【遊戯王デュエルリンクス】「聖騎士」デッキ:「聖剣」を装備して相手カードを破壊

遊戯王デュエルリンクスでシンクロモンスター・魔聖騎士皇ランスロットが登場した。聖剣を装備して、相手の表側表示のカードを破壊できる聖騎士トリスタンも強い。専用チューナーの他、聖騎士や聖剣をサポートするカードも多くあるので、この記事で紹介する。

【遊戯王デュエルリンクス】E・HERO ネオスとネオスペーシアン コンタクト融合の使い方

ストラクチャーデッキEXのネオス・フュージョンが登場した。E・HERO ネオスとネオスペーシアン、コンタクト融合に関するカードが収録されている。コンタクト融合とは何か? 召喚条件を無視して特殊召喚できるカードやドローソースも紹介する。

【遊戯王デュエルリンクス】「ブンボーグ」攻撃力アップの返り討ちに注意

ブンボーグは石ノ森章太郎のサイボーグ009のパロディだ。自身や他のモンスターの攻撃力・守備力をアップする効果を持っている。ブンボーグ003と004の効果が厄介なので、この記事で説明する。次の新規カードがいつ来そうかについても言及する。

【デレステ】新キャラが声優&キャラソン付きで物議 理由と擁護

アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージに新アイドル2人とそのユニット曲が追加される。これに対し、声がついていない既存キャラのファンなどの不満が噴出している。新キャラを出す意味は何か? 7周年を迎えたデレマスの課題に迫る。

【遊戯王デュエルリンクス】「六武衆」がランク戦で流行 ミラーマッチにも注意

六武衆がランク戦で流行している。魔法・罠カードを無効にできる真六武衆—シエン、相手のカードを除外できる影六武衆--リハンは強力だ。大量展開やバウンスの手段も多く、注意が必要である。ミラーマッチでは、先行を取らないと負ける可能性が高い。

【遊戯王デュエルリンクス】「ガーディアンの力」「魔導加速」がそれなりに強い

魔力カウンターに関するカードが強くなっている。装備魔法・ガーディアンの力は、装備モンスターの破壊を防ぐ効果がある。魔導加速はデッキの上から2枚墓地へ送り、魔力カウンターを2個乗せられる。これらのカードの使い方について書き残しておく。

【遊戯王デュエルリンクス】「アロマセラフィ—ローズマリー」登場! シンクロデッキ

シンクロモンスター・アロマセラフィ—ローズマリーがカードトレーダーに登場。植物族モンスターの攻撃力を500上げる。ライフポイントが回復した場合、相手の表側表示カードの効果を無効にできる。ただし、効果の発動は無効にできない。理由を解説する。

【遊戯王デュエルリンクス】「コアキメイル・サンドマン」で攻撃を通す

コアキメイル・サンドマンは自身をリリースして、相手の罠カードの発動を無効にできる。無効化できない罠カードもあるが、伏せカードを使わせないための威嚇として十分使える。コアキメイル・ウォールも、魔法カードを起点とするデッキには大きな痛手だ。

【デュエルリンクス】コアキメイルの主な動きと獣戦士族デッキ

コアキメイルは、コアキメイルの鋼核を使った効果と維持コストが特徴のテーマだ。戦略が特殊であり、オート操作が扱いづらいカードでもある。この記事は、デッキの回し方を紹介しつつ、獣戦士族にスポットを当てる。重要なのは効果を使う順番だ。

【遊戯王デュエルリンクス】「沈黙の剣士—サイレント・ソードマン」 意外な弱点

沈黙の剣士—サイレント・マジシャンは毎ターン攻撃力が上がる効果と、サイレント・マジシャン LV7を特殊召喚する効果が強い。魔法カード・沈黙の剣で攻撃力が大幅アップし、相手の効果を受けなくなる。無効にできないが、抜け道もあるので、解説する。

【遊戯王デュエルリンクス】裏サイバー流の現状:「比翼レンリン」の2回攻撃

強力な裏サイバー流デッキ。登場初期とは使い勝手が変わっている。この記事では、追加されたカードの説明に加え、比翼レンリンの扱い方、装備カードが墓地へ送られる場合の処理についても言及したい。モンスターが破壊されても効果が発動しないのはなぜか?

【遊戯王デュエルリンクス】遊城十代のスキル「奇跡のドロー」 「強欲な壺」は強すぎでは?

遊城十代の新スキル・奇跡のドローが強かったので紹介したい。このスキルはある条件を満たせば、タダで2枚ドローできる。別のイベント報酬で登場したE・HERO Coreも上手く使えばとても強い。Coreを除去する方法もこの記事で紹介する。

【デレステ】ユニット編成を大掃除した 最強編成を一本化&スシロー枠を確保

デレステのユニット編成を見直した。なんとなく各色・各アピールの編成を作っていたが、無駄だと感じる部分があった。そこで、一部をトリコロール・アビリティを使った回復艦隊、ススメ!シンデレラロードやシンデレラキャラバン用などの編成に変えた。

【遊戯王デュエルリンクス】ステージ38止めをやめてみた! モブは思ったより弱い?

初期の遊戯王デュエルリンクスにて、ステージを38で止めたほうがよいという通説があった。Lv.39のスタンダードデュエリストが強いからというのが理由だ。しかし、現在のカードプールから考えれば、ステージを上げたほうが得である。

【ポケモンUSUM】ウルトラワープライドがクリアを阻害する件について

RPG

ポケットモンスターウルトラサン・ウルトラムーンではゲームの進行上、ミニゲームが強制される。身体能力を要求され、難しい。RPGとは、知恵を活かしてダンジョンを攻略するものだと考える。体を動かす要素はユーザーの期待とは違うのではないか?

【遊戯王デュエルリンクス】異次元の塔 おすすめカードだけでは勝てないのでメモ

異次元の塔—聖なる光の章—では報酬のグラディウスのアイテムを手に入れるために、ミッション達成率100%を満たさなければならない。おすすめカードだけでは勝てない場合があるので、条件達成の鉄則をメモとして残す。アイテムは復刻しないので注意。

【デレステ】歌詞が歌い手の名前に カバー曲の改変はどこまで許される?

アイドルマスターシンデレラガールズにて、有名楽曲が歌詞中の人物名を変えてカバーされている。これが許されるのには、著作者人格権という権利が関係している。世の中にはラップなどを追加したカバー曲もあるが、問題になったケースもあるので紹介する。

【遊戯王デュエルリンクス】「ハーピィ・クィーン」はデッキに何枚入る?

ハーピィの狩場がパックから入手できるようになった。ハーピィ・クィーンとヒステリック・パーティーも新たに収録された。ハーピィ・レディはルール上の扱いが難しいカードである。デッキに何枚入るか? 効果の対象として選べるか? 知っておきたい。

【遊戯王デュエルリンクス】デュエルクエスト デイリー上限に難点も

デュエルクエストはポイントをためて報酬をもらうイベントだ。ダンジョンを進む演出があり、宝箱からジェムや交換チケットを得られる。他のプレイヤーからコインのおすそ分けがあり、ポイントの上限も低い。楽な反面、好きなだけ進めないのが難点だ。

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